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写真右:小林温 (Vocal.Agt)

作詞、作曲を担当。フォークを土台にした言葉の選び方で、小さな感情の揺れ動きを捕らえた作詞を得意とする。荒々しく、切なく歌う声質。

 

写真左:井出雅也(Agt.Chorus )

作曲、アレンジを担当。バンド、サポートギタリストとして幅広く活躍。ハードロックを土台に弾くフレーズはアコースティックを飛び越えた、オトホリック独自のアレンジを作り上げる。

 

 

 

音+holic(依存症)の意味そのままに、リスナーを音楽依存症に導くべく

活動中の捻くれ&切なさ爆発2人組アコースティックユニット。

ソロ時代に培ったフォーク色を土台に

多くのバンドを経験した井出が加わることにより出来たモノは

「(ロック×ポップ×ポジティブ)÷ネガティブ=オトホリック」だった。 

 

「孤独を感じるあなたに」

「目に浮かぶような、突き刺すような歌詞を」

「人は一人で生きていかなければならないかもしれない。ただそれを共有することが出来る」

一人ぼっちを感じたときにこそ聴いて欲しい。
絶望の中に一筋の光を。をテーマに精力的に活動し、
2012年、2013年とワンマンライブを大盛況にて成功させ

その切ないメロディに突き刺さる歌詞に、ライブで泣く人が続出していると言う。

これまでにミニアルバムを3枚発売。

 

 

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